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保湿・バリア

フィトスフィンゴシン

winter-lipid-balance
バリア保湿
INCI: Phytosphingosine
要点 · TL;DR
分類
保湿・バリア
はたらき
セラミド前駆体、皮膚バリア再構築、抗菌作用
濃度の目安
0.05〜0.5%
はたらき(effect)
セラミド前駆体、皮膚バリア再構築、抗菌作用
メカニズム
細胞内でセラミド合成基質となり、ラメラ構造修復、PPARα活性化
配合濃度の目安
0.05〜0.5%
実感の目安(onset)
8週で経皮水分蒸散量低下
利用上の注意
高pHで沈殿
エビデンス・参考
Cosmetics & Toiletries 2003(業界誌・非査読)
Journal

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※本ページは参考情報であり、効果を保証するものではありません。数値は試験条件(in vitro/メーカー/濃度)により異なります。医薬品的効能を示すものではありません。
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